■2017年7月8日FC東京vs鹿島アントラーズ

4万2千人の観衆の中シーソーゲーム。2−2のドロー。
個人的には5月28日の甲府戦以来の味スタとなりました。
招待券で見に来た親子連れが多く、少年サッカーの子供達にとってもスタジアムの雰囲気も含めて見応えのある試合だったかも。

先制されてもしゅんとなることなく(ゴール裏も)、最後まで良く闘った。
それだけに勝ちたかった。もう少し決定的なシーンがないと勝つ試合は難しいか。

ウタカはゴールキックからの起点となっていたし、ヨネはよく走っていた。ヨネのミドルは枠に飛ばなかったけど、今までのケガのことを考えるとジンとした。

2失点目は寄せに行く人がいなかったように見えたが、このあたり守備の連携、意思統一をしっかりしないと勝ち点3は遠い。2−1、3−1で勝てるようになるといいな。

試合前のナオのメッセージやゴール裏のチャント、「あ〜あ」って思わせない闘う姿勢、どれも見に行って良かったと思えるゲームでした。それだけに勝ちたかった。

ゲーム後のドロンパもしばらく見てないし・・・

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なぜか試合前に1人で出てきてリフティングしていた中島 翔哉


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「まだまだ足りない!出し切る!」

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月が綺麗だった。

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