■2018年4月11日 FC東京vs鹿島アントラーズ 見応えのある試合

水曜開催の鹿島戦。モリゲがケガ?で丸山がCBに入る。右サイドはセイムロヤ。

先制されても「ダメかぁ〜」ってならずに戦い続け、セイムロヤのクロスからのオウンゴール。前半で同点に出来たのが大きかった。
後半早い時間に永井のヒールからセイムロヤがドリブルで走り込みゴールにぶち込む。東京はこんな場面、パスを選択することが多い印象だけど、「オレが撃つ!」って気持ちの見えたのゴールでした。

あまり調子よくないとはいえ鹿島の攻撃は怖かったし、それを複数で対応する東京の守備も見応えあり。そしてディエゴや東を初めとしてわくわくする攻撃はさらに見応えありました。

攻守の両場面で目の離せない面白いゲーム。そして勝ちきる今のチーム。素晴らしいです。

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今日の片付けドロンパ。

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ヒョンスのこのガッツポーズがチームの気持ちを表していた。
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